top of page

【開催情報/プレビュー】東京都1部リーグ第3節 vs 駒澤大学 GIOCO 世田谷

2022年6月7日

マッチプレビュー

開幕5連勝を目指して SHIBUYA CITY FCは、6月12日に開催される東京都社会人サッカーリーグ1部Bブロック第3節で駒澤大学GIOCO世田谷と対戦する。

前節 前節は三菱養和SCと対戦した。前半28分に#50景山豪がコーナーキックからゴール、さらに前半39分に#25キャプテンの宮崎泰右がペナルティーエリアの外から豪快なミドルシュートでゴールをし、折り返す。後半は#9井上大地が2得点をするもセットプレーから2失点。苦しみながらも勝利し開幕4連勝となった。


今節への準備

前節の得点は今シーズン初ゴールとなった3人が得点し、さらに途中出場の選手がゴールやアシストを記録するなど良い形での開幕4連勝となったが、多くの選手は満足しておらず、むしろ悔しい思いを口にしている。試合後には出場のなかった選手たちが走り込みを行い、8日の練習ではJリーグ経験者も「Jリーグ時代にも経験したことがない」とまで話すようなハードなトレーニングを行い、チーム全員が現状に満足せず向上心を持った良い雰囲気になっていると話す。

              試合後に走る選手          


試合の見どころ

駒澤大学GIOCO世田谷は現在1勝2分1敗でBブロック7位となっている。昨シーズンの駒澤大学GIOCO世田谷戦は1-1の同点のまま試合終盤に入ったが、81分と88分の立て続けのゴールで3-1で勝利を収めた。運動力が豊富な大学生相手かつ暑い時期に入った中で90分間走り続け、多くのチャンスを作り出せるか、そしてそのチャンスを仕留め切れるかに注目したい。

現在、CITYは開幕4連勝で2位につけている。CITYよりも消化試合が1試合多い首位FC N.(日本大学サッカー部)は開幕5連勝、得失点差+13と首位を独走している。Bブロック首位浮上のために、5連勝で首位FC N.と勝点で並びたい。また現在CITYの得失点差は+8となっており首位浮上のためには5点差以上で勝利する必要がある。勝利することが最も大事だが、2ndステージも考慮し得失点差を意識することも重要だ。

#6阿部翔平選手兼任監督は、先月までの様々な大学生との練習試合の後に「大学生と走り合っても勝ち切ることができ、しっかり勝ち切ることができる流れができている」と話す。選手たちの言動からは、現状に満足しない向上心と、これまで積み重ねてきたトレーニングへの自信が垣間見える。今節もその成果が存分に発揮されることを期待したい。

今節は、あいにく対戦相手/会場の都合により非公開、またYouTubeでのライブ配信もなしとなる。多くの皆様の前で試合をお見せできないことは大変心苦しいが、Player!ではテキスト速報を実施するため、ぜひSHIBUYA CITY FC公式アプリ(無料)をダウンロードいただき、スマホの前から共に戦っていただきたい。必ず5連勝を掴み取り、良い流れを継続していきたい。その結果として、首位浮上も付いてくればこれ以上ない成果と言えるだろう。 試合の楽しみ方

▼Player!テキスト速報

Player!にて試合の様子を事細かに実況予定。Webやアプリから視聴可能です。

アプリダウンロードはこちら iOS


Android 


▼YouTubeライブ配信

対戦相手および会場の都合により今節のライブ配信はなしとなります。

▼スコア予想企画

「FiNANCiE」アプリ上では、毎試合必ず「スコア予想企画」を実施中。試合前に予想スコアを書き込み、スコアが的中した人でSHIBUYA CITYトークンを山分けする人気の参加型企画です。

※企画の参加には「FiNANCiE」のアプリダウンロードが必須です

▼勝ったらトークンバックキャンペーン

SHIBUYA CITY FCが試合に勝った場合、SHIBUYA CITYトークンを翌日23:59までに対象の数だけ購入した方には10%分のトークンがバックされます。今節から1stステージ最終節までの合計6試合で実施予定です。

※企画の参加には「FiNANCiE」のアプリダウンロードが必須です ※詳しくはキャンペーンの案内ページをご覧ください



※トークン購入には「FiNANCiE」のアプリダウンロードが必須です

開催情報

三菱養和SC戦に勝利し4連勝を飾ったSHIBUYA CITY。 5連勝を目指す重要な1戦! 皆様の熱いご声援よろしくお願いします! ■開催日時 6月12日(日)13:00キックオフ ■対戦相手 駒澤大学 GIOCO 世田谷 ■会場 非公開 ■ライブ配信 ▼YouTubeライブ 配信なし ▼Player!


開催情報に関するお問い合わせは


bottom of page