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みんなのカメラ株式会社とのTEAM CITY ゴールド契約を新規締結

2026年4月28日

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NEWS

この度、SHIBUYA CITY FCを運営する株式会社PLAYNEW(東京都渋谷区、代表取締役CEO 小泉 翔)は、みんなのカメラ株式会社(代表 松浦 想)とTEAM CITY ゴールド契約を新規締結しました。


同社は、カメラ・レンズに特化したフリマアプリ「みんなのカメラ」を運営するスタートアップ企業です。「みんなのカメラ」では、カメラ・レンズに特化したフリマ・メディア・コミュニティサービスです。すべての取引で専任スタッフによる動作確認を行い、全商品にあんしん保証(初期不良7日間返金・6ヶ月自然故障保証)が適用されるので、安心して取引を行うことができます。


◾️みんなのカメラ株式会社

代表:松浦 想

事業内容:カメラ・レンズのフリマアプリ「みんなのカメラ」の企画・開発・運用

ウェブサイト: https://www.minnacamera.com/ 


◾️ 代表松浦 想 様 コメント

この度、みんなのカメラ株式会社はSHIBUYA CITY FCのTEAM CITY ゴールドパートナーとして応援させていただくこととなりました。

渋谷を拠点に、地域に根差しながら世界を目指すクラブの姿勢に深く共感しております。「みんなのカメラ」もカメラ・レンズの売買とコミュニティを通じて、人々の挑戦や日常の一瞬を記録し、次の誰かの背中を押すサービスでありたいと考えてまいりました。


実は、代表取締役の小泉さんは大学時代の同期であり、15年前に1ヶ月弱のインドを共に旅した古い友人です。あの頃お互いに語り合った「いつか何かを成し遂げたい」という想いを、20年の時を経てこうして同じ渋谷の地で形にできることを、心から嬉しく思っています。

SHIBUYA CITY FCの全ての挑戦の瞬間が、サポーターの皆さまのファインダー越しに永く記憶に残り続けることを願って。クラブのさらなる飛躍を、心より応援しております。


◾️SHIBUYA CITY FC

渋谷からJリーグを目指すサッカークラブ。「渋谷から、世界で最もワクワクするフットボールクラブをつくる。」を理念に掲げ、渋谷の多様性を活かした新しく遊び心のあるピッチ内外の活動を通して、クリエイティブなサッカークラブ創りを標榜している。2025シーズンは現役時代に国内3大タイトル獲得経験を持つ増嶋竜也監督指揮のもと、2年連続の昇格となる関東リーグ1部昇格を果たした。2026年は、これまでチームの中心を担ってきた選手に加え、エネルギー溢れる若き選手たちと共にJFL昇格を目指す。


渋谷駅周辺の会場をジャックした都市型サッカーフェス「FOOTBALL JAM」や官民共同の地域貢献オープンイノベーションプロジェクト「渋谷をつなげる30人」の主宰、SCC千駄ヶ谷コミュニティセンターの指定管理事業など、渋谷区での地域事業活動も多く実施している。


■本件に関するお問い合わせ

担当:酒井

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