
株式会社エレファントストーンとの2026TEAMCITYプラチナ契約を更新
2026年7月14日
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NEWS
この度、SHIBUYA CITY FCを運営する株式会社PLAYNEW(東京都渋谷区、代表取締役CEO 小泉 翔)は、株式会社エレファントストーン(東京都渋谷区、代表取締役CEO 鶴目和孝)とTEAMCITYプラチナ契約を更新しました。
株式会社エレファントストーンは、「象る、磨く、輝かせる。」をコーポレートスローガンに掲げる映像制作会社です。単に映像をつくるだけでなく、人や企業、街の持つ“誇り”を創り出す「プライディングカンパニー」を目指しています。
同社は、企業/サービスの価値を根っこから紐解く伴走型ブランディング映像制作「ROOT」や、最適なチームで最高の映像を生み出す「ヨリゾウ」など、予算や課題に合わせた多彩なサービスを展開。企業の課題解決へ向けたパートナーとして、オーダーメイドでの企画から制作、さらには映像の活用・広告運用までトータルでサポートいたします。
◾️株式会社エレファントストーン
代表取締役CEO:鶴目和孝
所在地:東京都渋谷区猿楽町2-1 アベニューサイド代官山III 4F・5F
事業内容:映像制作・広告運用
ウェブサイト:https://elephantstone.net/
◾️ 株式会社エレファントストーン 代表取締役CEO 鶴目和孝様 コメント
この度SHIBUYA CITY FCの皆さまと、パートナーとして今シーズンもご一緒できることを、大変うれしく思います。
今シーズンからは新たに選手にサッカー以外の時間を当社の仕事をしながら過ごしていただく取り組みも始まりました。
競技に打ち込む時間と、その先のキャリアを見据える時間。そのどちらにとっても、当社が一つの挑戦の場となれたらと考えています。勝敗の先にあるその人自身の歩みまで、クラブと一緒に支えていく。そんな関係をこれからも築いていければなと思っております。
引き続き、SHIBUYA CITY FCのさらなる飛躍を、パートナーとして全力で応援してまいります。
◾️SHIBUYA CITY FC
渋谷からJリーグを目指すサッカークラブ。「渋谷から、世界で最もワクワクする
フットボールクラブをつくる。」を理念に掲げ、渋谷の多様性を活かした新しく遊び心のあるピッチ内外の活動を通して、クリエイティブなサッカークラブ創りを標榜している。
2025シーズンは現役時代に国内3大タイトル獲得経験を持つ増嶋竜也監督指揮のもと、2年連続の昇格となる関東リーグ1部昇格を果たした。2026年は、これまでチームの中心を担ってきた選手に加え、エネルギー溢れる若き選手たちと共にJFL昇格を目指す。
渋谷駅周辺の会場をジャックした都市型サッカーフェス「FOOTBALL JAM」や官民共同の地域貢献オープンイノベーションプロジェクト「渋谷をつなげる30人」の主宰、SCC千駄ヶ谷コミュニティセンターの指定管理事業など、渋谷区での地域事業活動も多く実施している。
■本件に関するお問い合わせ
担当:酒井
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